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スーパーホテル、全94店で「100万人のエコ泊(カーボン・オフセット)」キャンペーンを開始 大阪府大阪市
2010.11.02
株式会社スーパーホテル(大阪府大阪市、山村孝雄社長)は、「100万人のエコ泊(カーボン・オフセット)」キャンペーンを11月1日より開始したと発表した。
同キャンペーンは、インターネットからの宿泊予約に対し、宿泊にかかわるCO2の25%分をオフセットするもの。期間中はキャンペーン専用ページを作成し、ツイッター等を活用、20代~30代の環境意識の高いビジネスパーソンに幅広く告知する。なお同ホテルでは、「エコ泊」と名付け、2009年3月より一部店舗でカーボン・オフセット(宿泊に伴って発生するCO2の相殺)を実施、今年3月から全店舗で実施している。キャンペーン期間は2011年1月31日まで。スーパーホテル全94店で実施する。
問い合わせは
株式会社スーパーホテル 経営品質部
電話:06-6543-9000
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